住友化学が東京本社の移転にあわせて新設した「SYNERGYCA(シナジカ) 共創ラウンジ」は、「世界を化(か)える話をしよう~Chemistry for innovation~」をテーマに、訪れた産官学のお客さまに住友化学グループのテクノロジーを、見て、触れて、体験していただくことで、新たな価値の創造につながるアイデアや気づきを生み出す共創の場です。
企業がお客さまとの交流・議論の場をもって共創するための施設設計プロジェクトのなかで、フォークは、住友化学の「歴史」「テクノロジー」の2つのデジタルコンテンツのウェブパートのうち、フロントエンド実装、コンテンツを管理するCMS開発、インフラ設計・構築・運用保守を担当させていただきました。